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写真・カメラ

〈再録〉伴田良輔『眼の楽園』―社交と礼儀

【伴田良輔著『眼の楽園』(河出書房新社)】 伴田良輔氏のフェティッシュなセクシュアル・フォトグラフィー&エッセイ集『愛の千里眼』(河出書房新社)を初めて読んだ、20歳そこそこの学生の身だったあの頃が、ひどく懐かしい。東京・上野の母校に程近い...
ミュージアム

〈再録〉暗がりのあかり―チェコ写真の現在展

昨日、銀座の資生堂ギャラリーにて開催されていた写真展「暗がりのあかり チェコ写真の現在展」を観ました。8日日曜日まで開催とのことで、何とかぎりぎり間に合ったという感じです。 “チェコ”と聞くと私はチェコのカラフルな文房具を思い浮かべるのです...